この秋、うちのMINIコンバーチブルで、オイルの警告灯がつきました。オイルが最低限のラインまで減っている、という警告です。
お店に持っていった結果は、オイルが減っていただけ。交換ではなく継ぎ足してもらって、費用は1,250円でした。
結論|オイル警告灯→お店で継ぎ足し、1,250円で済んだ
- MINIコンバーチブルで、オイルが最低限のラインになったという警告灯がついた
- お店に持っていくと、オイルが減っていただけだった
- 交換ではなく継ぎ足しで、費用は1,250円
- 減った原因や今後の注意について、お店から特に言われたことはなかった
警告灯がついたら、まずお店で見てもらった
警告灯がついたあと、自分でオイルを足すことはせず、お店に持っていきました。
見てもらった結果は、オイルが減っていただけ。その場で継ぎ足してもらって終わりでした。オイル交換までは必要なかった、ということです。
かかったのは1,250円
今回の費用は1,250円でした。
警告灯がつくと大きな修理を想像しがちですが、今回は継ぎ足しだけで済みました。
お店からは、特に何も言われなかった
オイルが減った原因や、今後気をつけることについて、お店から特に言われたことはありませんでした。
なので、この記事では「なぜ減ったのか」までは書けません。同じ警告灯がついた方は、自分の車の状態をお店で確認してもらうのが確実です。
FJとMINIでは、オイルとの付き合い方が違う
うちのもう1台、16万km超のFJクルーザーは、オイル交換の記録を細かく残してきました。交換の間隔や量は、過走行車のオイル交換は何kmごと?や車のオイル交換量は何L?にまとめています。
一方のMINIは、今回のように警告灯で「オイルが減っている」ことに気づきました。車が違えば、オイルの減り方や気づくきっかけも違う、ということだと思います。
オイル警告灯がついたときに確認したいこと
- どの警告灯がついたのか(オイルの量なのか、別の警告なのか)を取扱説明書で確認する
- 取扱説明書の案内に従って、早めにお店で見てもらう
- 自分で継ぎ足す場合は、車に合ったオイルかどうかを確認する
警告灯の意味や対応は車種によって違います。自分の車の取扱説明書とお店の案内を優先してください。
よくある質問
Q. オイル警告灯がついたら、すぐ交換が必要?
A. うちの場合は、オイルが減っていただけで、交換ではなく継ぎ足しで済みました。必要な対応は車の状態によって違うので、お店で見てもらうのが確実です。
Q. オイルの継ぎ足しはいくらかかった?
A. うちのMINIコンバーチブルでは1,250円でした。お店や入れる量によって変わると思います。
まとめ
- MINIコンバーチブルでオイルの警告灯がついた
- お店で見てもらうと、オイルが減っていただけ
- 交換ではなく継ぎ足しで、1,250円で済んだ
- 警告灯がついたら、まず取扱説明書を確認して、お店で見てもらうのが安心


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